楽しそうで爽快なチワワ

ペットの体長不良は腸内フローラの乱れが原因かも。獣医師が認めた!犬猫用腸活サプリメント【毎日爽快 植物酵素&乳酸菌】で大切なペットの健康をしっかりサポート。元気で健康な毎日と、長くて楽しい明日を一緒に過ごしましょう。

■最近ペットの調子がいまひとつ

「あれ、こんなにゴハン残している」
「散歩に行くのを嫌がるなあ」
「なんだか急に痩せてこないか?」

飼い主は大切なペットの様子が少しでも変だととても気になります。
でも、獣医さんに見てもらっても、これといった原因がわからなかったりすると余計に不安です。

○毎日見ているからわかるペットの不調

なんだか具合が悪そうだ……毎日ペットと接している飼い主なら愛する家族の不調にすぐ気づきます。

怪我や皮膚病、下痢、血尿、体のしこりなど目に見える症状ならば獣医医師に相談すれば治療法も見つかりやすい思います。

でも「なんとなく調子が悪そうに見える」状態は、たとえ獣医さんでもペットのどこが悪いのかすぐにわかるとは限りません。

○なんとなく……な、症状あれこれ

気になるペットの症状をリストアップしてみると

  • ゴハンを残すようになった
  • 水を飲む量がやたらと増えた
  • 元気がない
    帰宅しても迎えに来ない
    散歩に行きたがらない
    寝てばかりいる
  • 痩せてきた、太ってきた
    首輪の穴の位置が変わった
    楽に飛び乗っていた場所にあがれない
    濡れたときの体型が違う
  • ニオイがきつくなった
    口臭
    体臭
  • 毛づやが悪い
  • 糞や尿のニオイがきつい
  • やたらと吠える

などなど
ペットの様子がいつもと違うというのはとても不安です。

これらの症状が軽いときは獣医さんに相談してもすぐには原因がわからず、即効性のある治療法がみつからないことも多いのです。

■ペットの不調は現代病?

ワクチンや予防薬の普及でペットの感染症は減っています。しかし代わりに増えているのが「現代病」といわれる症状です。

○ペットの感染症は減少

一昔前、ペットの病気といえば「感染症」でした。狂犬病は早い段階で根絶されたものの、フィラリアやジステンパーで若い内に命を失うペットがたくさんいました。

しかし今では感染症を予防するワクチン接種やフィラリア予防薬が普及したため、感染症で獣医師の治療を受けるペットの数はぐっと減っています。

○増えているペットの現代病

「現代病」といえば、

  • 肥満
  • 糖尿病
  • アレルギー
  • 関節炎
  • 歯周病
  • 高血圧症
  • 脳卒中
  • 動脈硬化症
  • 心筋梗塞

などです。
これらは人間がかかる病気だと思われていますが、最近はペットも現代病(成人病)にかかることが増えています。

○原因は高齢化と肥満

医療技術が進みペットも長生きできるようになりました。前は「猫が10年生きると尾っぽがふたつに分かれて化ける」といわれていました。猫ですら10年生きることは希だったのです。今では20年以上生きる猫は珍しくありませんし、15歳以上の犬もあちこちで見かけます。
高齢化が進んだ分だけ心臓病や血管の病気、癌にかかる犬猫の数が増えました。

しかし、ペットの現代病の一番の要因は年齢に関係なく“肥満”です。

○肥満……の要因は飼い主

あたりまえのことですが犬は自由に行動できません。猫も条例で屋内飼育が奨励されている地域が増えたため外で活動する機会が極端に減りました。

勝手に運動できないペットが“肥満”してしまうのは飼い主の責任です。

人間の都合で自由な行動を制限しているのですから、ペットに充分な運動をさせ生活に見合った食事の量を管理するのは飼い主の役割です。

○飼い主が引き起こす肥満の要因

これらの行為に思い当たる点はありませんか?

  • ペットフードの規定量を守らずに欲しがる分だけゴハンを与えてしまう
  • 自分の食べているものをペット与えてしまう。
  • しつけ時の習慣から、要求されればすぐにオヤツを与えてしまう
  • 散歩時の運動量が足りない
  • 飼い主の都合で散歩を怠る
  • ペットの散歩中なのに、買い物や立ち話に時間を費やして時間のわりに運動量が足りない
  • 屋内で立体的に動けるような場所がない
  • などなど

ひとつでもあれば問題です。
その行為のひとつひとつがペットの肥満を引き起こしています。

○肥満が引き起こす数々の現代病

肥満は現代病の引き金です。

増えすぎた体重は心臓と関節に負担をかけます。
心臓の働きが弱れば体中に充分血液を巡らせることができなくなり、呼吸が荒くなったり咳き込んだりするようになります。

関節が病気になってしまうと自分の体重を支えきれなくなり、脚を引きずったり、腰がふらつくようなったりして運動を嫌がり、放っておけば運動自体ができなくなってしまいます。

運動不足、食べ過ぎは内臓に重い負担をかけます。結果、糖尿病を発症してしまうことがあるのは人間もペットも変わりありません。

■ペットフードにも問題?

ペットにも手作りのゴハン(もちろんペットにあわせた)を与えることができればベストなのでしょうが、なかなか難しいことです。少しでもいいものをとドライの「プレミアムフード」を食べさせている方も多いと思います。

○プレミアムフードとは

プレミアムフードは天然素材を使い、有機栽培、国産などをうたった高品質な原材料でつくられています。栄養バランスも考えられていますから、これを与えていれば他に必要なものはない、ことになっています。

○プレミアムフードの問題点

プレミアムフードだけではなくドライフード全般にいえることですが、製造過程でかなりの熱を加えています。せっかく高品質な材料を使っていてもビタミンやミネラル、風味が失われてしまいます。

結局これらは後から添加して補うことになりますし、当然のことながら自然の状態なら体内にとり入れることになる有用な酵素や細菌も取り除かれてしまいます。

プレミアムフードはペットにとって素晴らしい食品ですが、消化しづらいこと、有用細菌が取り除かれていることを考えると腸内のバランスをとる役割は充分ではありません。

■正しい食事と適度な運動、そして……

ペットを生活習慣病から守るために必要なのは「正しい食生活と適度な運動」です。
「なーんだそんなことか」と思われた方、自分の生活を顧みてください。

偏った食事をしていませんか?
間食ばかりしてはいませんか?
適度に運動していますか?

ペットは飼い主の暮らしぶりを映す鏡です。ましてやペットは自分で自分の生活習慣をただすことはできません。飼い主が責任を持って管理する必要があります。
正しい食習慣と運動はストレスの解消にもつながり、ペットの不調の原因を取り除くことができます。

■腸内フローラはペットだって大事

腸内フローラという言葉をよく聞くようになりました。腸内フローラを整えることで自然と生活習慣がいい方向に向かっていきます。腸内フローラが乱れるとお腹の具合が悪くなります。これは人間だけではなくペットにも同じ事がいえます。

腸内の不調は、体臭や口臭がきつくなる、毛づやが悪い、食欲不振などすぐに身体の異常となって表面に現れてきます。腸内フローラの乱れで免疫力が落ち、肥満、アレルギー、糖尿病そして癌を引き起こす原因になるといわれています。

○腸内フローラって何?

動物の腸の中には数多くの細菌が棲みついています。これらの細菌が正常に働くことで動物は健康に生きていくことができます。
小腸から大腸の腸壁には様々な細菌が仲間同士でコロニーをつくって棲んでいます。顕微鏡で見るとそれがお花畑のように見えることから「腸内フローラ」と呼ばれています。

○腸内フローラが整うってどういうこと

腸内フローラを構成しているのは、善玉菌、悪玉菌、日和見菌、の3種類です。
これらの細菌数がバランスよく保たれている状態を「腸内フローラが整っている」といいます。

善玉菌……乳酸菌をはじめとする細菌。悪玉菌の働きを抑えて腸の運動を活発にします。

悪玉菌……病原性大腸菌や黄色ブドウ球菌といった腸内で体に悪い物質をつくり出す細菌

日和見菌……善玉菌と悪玉菌の間で勢力の強い方の見方をする細菌

善玉菌20%、悪玉菌10%、日和見菌70%
これがベストなバランスの腸内フローラです。

腸内フローラは善玉菌が有利なように保っておくことが大切なのです。そのためには意識して良質の乳酸菌をとることが肝心です。

■酵素の働き

動物の体にとって酵素はとても重要です。腸内細菌が食物を消化してつくり出す栄養素を取り込むためには酵素の働きが必要です。呼吸や思考、免疫力、自然治癒力など生命維持に欠かせない運動も酵素の働きがなければ成り立ちません。

○酵素の種類

酵素には「消化酵素」と「代謝酵素」の2種類があります。

  • 消化酵素……食べ物を消化して栄養を取り込むために働きます
  • 代謝酵素……栄養を使って生命活動を維持する役割を持っています

○消化酵素は食物からとる

「体の中でつくられる酵素の量は限定されている」という研究結果があります。消化酵素は食べ物の全てに含まれていますから、体内で作られる酵素はなるべく代謝酵素に回して消化酵素はなるべく外部からとる方がよいといわれています。

○動物酵素と植物酵素

食物からとる酵素には動物性のものと植物性のものがあります。
犬や猫は肉食動物ですから植物酵素はいらないと思われるかもしれません。しかし、自然の中ではライオンやトラといった肉食動物は草食動物の腸を食べることで腸内細菌と一緒に植物酵素も体にとりいれています。

動物酵素と植物酵素をバランスよくとり入れることが健康の秘訣なのです。

■乳酸菌も植物酵素も腸まで届きにくい

食物と一緒に取り入れた乳酸菌のほとんどは胃酸にやられて生きたまま腸まで届くことができません。

酵素は熱に弱いため40〜70度で破壊されます。そのため熱処理された食品から酵素をとることは期待できません。

生で食べればいいのですが、ペットに生の食品を与えるのは難しいことです。新鮮な生肉をいつも用意するのは現実的ではないですし、生野菜を無理矢理食べさせるわけにもいきません。

■生きた乳酸菌と植物酵素配合のサプリメント【毎日爽快】

乳酸菌と植物酵素を効率よく安全にとることのできるサプリメントが『犬猫用腸活サプリメント【毎日爽快・植物酵素&乳酸菌】』です。
犬猫用腸活サプリメント【毎日爽快・植物酵素&乳酸菌】は保存料や添加物などペットの体に悪い影響を与える可能性があるものはいっさい入っていません。

○不要なものはなるべくとらない方がいい

大量生産のサプリメントの中には、ペットが好んで口にすることを優先して甘味料や化学調味料、香料を使用しているものがあります。こういった添加物は腸内フローラを乱したり、アレルギー、癌の要因になる可能性が指摘されています。

○腸内フローラを活性化させ、消化と代謝を促進する

犬猫用腸活サプリメント【毎日爽快・植物酵素&乳酸菌】に配合されている乳酸菌は生きたまま腸まで届き、善玉菌の働きを助けます。同時に、プロテアーゼ、アミラーゼ、セルラーザ、ラクターゼといった植物酵素が消化吸収を促進します。

犬猫用腸活サプリメント【毎日爽快・植物酵素&乳酸菌】は、ペットの不調原因を取り除き、体によい影響を与え、健康を維持する助けになることは獣医師も認めています。
実際に利用されている方からペットの状態が目に見えてよくなったという声が多数届いています。

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