【犬種】ミニチュアシュナウザーとは?性格の特徴と飼い方やしつけのコツ

灰色のミニチュアシュナウザー

口ひげのような独特の風貌が可愛らしく、世界中で愛されているミニチュア・シュナウザー。日本でもテレビドラマに登場したり、多くの有名人が飼っていることでますます人気が高まっているようです。

今回はそんなミニチュア・シュナウザーの性格と飼い方、しつけのコツについて紹介します。


ミニチュアシュナウザーとは?性格の特徴と飼い方やしつけのコツ

ミニチュアシュナウザーとは

1.ミニチュアシュナウザーの紹介

ミニチュア・シュナウザーの原産地は「ドイツ」です。ジャイアント、スタンダード、ミニチュアの3種類のシュナウザーの中でもっとも人気の高い犬種です。

血統書を発行しているジャパンケネルクラブの分類によると、グループ2(原始的な犬&スピッツ)に属する小型犬です。

※分類に関して詳しくは「犬の分類(グループ)とは?」をご覧ください。

2.ミニチュアシュナウザーの歴史

ミニチュア・シュナウザーは、19世紀末にドイツのフランクフルトで農作業・ネズミ捕りのために作られました。
当初は粗毛(そもう)の「ミニチュア・ピンシャー」と説明されていたようです。

※梳毛とは犬の毛の長さを「短毛」「長毛」と分けた場合の中間の長さの毛のことです。

ミニチュア・シュナウザーは、「スタンダード・シュナウザー」を基礎に、「アーフェン・ピンシャー」「ミニチュア・ピンシャー」「トイプードル」などを交配して小型化されました。

ちなみに、祖先犬の「スタンダード・シュナウザー」と「ジャーマン・ピンシャー」は兄弟犬に当たります。

現在では、ミニチュア・シュナウザーはアメリカや日本はもちろん、世界中で人気の犬種となりました。

3.ミニチュアシュナウザーの名前のルーツ

ミニチュア・シュナウザーの名前の由来は、ドイツ語の「口ひげ」です。
口ひげを生やしているように見えることからこの名前がつきました。

ミニチュア・シュナウザーの英語の表記は「Miniature Schnauzer」となります。

4.ミニチュアシュナウザーの平均体高・平均体重

ジャパンケネルクラブではミニチュアシュナウザーの理想体高は、30~35cmとされています。
※体高とは犬の肩までの高さです。

平均体重は、オスメスともに4~8kgの小型犬です。

  • 平均体高:30〜35cm
  • 平均体重:4〜8kg

ミニチュア・シュナウザーと人の比較

150cmの女性との比較

5.日本で飼育されている数

日本で飼育されているミニチュア・シュナウザーの飼育数ですが、血統書を発行しているジャパンケネルクラブの2017年の犬種別犬籍登録頭数を調べてみたところ、登録数は9,893頭です。

ジャパンケネルクラブ:2017年犬種別犬籍登録頭数

犬全体の登録数が295,910頭ですから、全ての犬種に占めるミニチュア・シュナウザーの割合は約3.3%です。犬種別ランキングでは7位になるほどの人気です。

6.飼いやすさの目安

書籍「人気の犬種図鑑」を元にミニチュアシュナウザーの飼いやすさの目安を紹介します。

社会性・協調性がある ★★☆☆☆2
健康管理がしやすい ★★★☆☆3
初心者向き ★★★★☆4
噛み癖がつきにくい ★★★★☆4
訓練されるのが好き ★★★★☆4
物覚えがいい ★★★★★5
飼いやすさの目安:22/30
参考:人気の犬種図鑑

ミニチュア・シュナウザーの4つの毛色のタイプ

ミニチュア・シュナウザーの被毛は、ダブルコートと呼ばれる2重構造で、アンダーコート(下毛)オーバーコート(上毛)に分かれています。毛色は以下の4種類になります。

毛色は成長につれて退色するため、ソルトアンドペッパーの毛色が、子犬のときはブラックアンドシルバーのように見えるといったことがよくあります。

1. 漆黒

漆黒のブラックでアンダーコートもブラックのミニチュア・シュナウザーです。純粋なブラックは高額になる可能性があります。

2. ソルトアンドペッパー

ソルトアンドペッパーは、ミニチュア・シュナウザーで1番多く一般的な毛色です。塩と胡椒をふったような白黒の斑になっています。アンダーコートはグレーが理想的とされています。

3. ブラックアンドシルバー

ブラックアンドシルバーは、目の上、頰、ヒゲ、喉、胸の前、前足の中手骨、足、後肢の内側、肛門まわりはホワイトマーキングがあり、他はブラックの毛色のミニチュア・シュナウザーです。

4.純白

純白でホワイトのアンダーコートのミニチュア・シュナウザーです。珍しい色なので高額になる可能性があります。

ちなみに純白は、アメリカのAKC(アメリカンケネルクラブ)では認められていない色です。

シュナウザーの3つのタイプ

ミニチュアシュナウザーを含むシュナウザーという犬種は、大きさによって次の3種類に分かれています。

1. ジャイアント・シュナウザー

ジャイアント・シュナウザー」は、シュナウザー種の中でももっとも大きな犬種で、体高は60〜70cmにもなる大型犬です。

2. スタンダード・シュナウザー

スタンダード・シュナウザー」は、シュナウザー種のオリジナルの犬種で、もとは「ピンシャー」と呼ばれていました。
体高は44〜50cmの中型犬になります。

3. ミニチュアシュナウザー

このページで紹介しているのがミニチュアシュナウザーです。

シュナウザー系と人の比較

ペットショップでの購入価格

黒白のミニチュアシュナウザーミニチュアシュナウザーの購入価格の相場は10万円~25万円です。血統、毛色、性別、年齢などにより価格が異なります。

毛色が珍しかったり、見た目で頭と体のバランスがよかったり、顔立ちが整っているミニチュアシュナウザーは価格が高くなる傾向にあります。

またシュナウザーに限らず、すべての犬種でもいえることですが、繁殖できるメスのほうがオスよりも数万円高くなっています。

  • 混合ワクチン……16,000円
  • 狂犬病予防接種… 3,500円
  • 健康診断………… 3,000円
  • 畜犬登録………… 3,000円
  • 飼育グッズ………30,000円
初期費用は155,000〜305,000円

この犬と暮らしたい!でも手持ちが、そんな時のペットローン

ミニチュアシュナウザーの性格の3つ特徴

ミニチュア・シュナウザーの特徴として次の3つの傾向がよくみられます。

1.明るい

ミニチュア・シュナウザーは、明るくフレンドリーで遊び好きな犬種です。飼い主と一緒に走り回って遊ぶことが大好きな性格です。

2.賢い

ミニチュア・シュナウザーは、賢くて訓練性の高い犬種です。また、独立した考えを持っていますので多少頑固な面もあります。

3. 警戒心

ほとんどのミニチュア・シュナウザーは、勇敢な番犬気質で警戒心を持っています。いっぽう飼い主にだけには愛情深く忠実な傾向があります。

オモチャとミニチュア・シュナウザー

ミニチュアシュナウザーのオスとメスでの性格の2つの違い

ミニチュア・シュナウザーのオスとメスでは、以下の性格の違いがあるといわれていますが、個体差のほうが大きく他の犬種ほどの違いはありません。

1.オス

ミニチュア・シュナウザーのオスは、メスに比べて活動的ですが、支配的で攻撃的になる傾向があります。

2.メス

ミニチュア・シュナウザーのメスは、オスに比べて自立していますが頑固な傾向があります。

ミニチュアシュナウザーを飼う人に向いている3つのポイント

1. アクティブな人

ミニチュア・シュナウザーはエネルギッシュなので、ウォーキングやアウトドアを一緒に楽しみたいアクティブな人にぴったりです。インドアタイプの飼い主さんには向いていません。

2.リーダーシップのある人

やや強い気質のあるミニチュア・シュナウザーには、同じくらい強くてリーダーシップのある人に向いています。あまり優しすぎる飼い主さんや初心者には不向きかもしれません。

3.お金と時間をかけられる人

ミニチュア・シュナウザーは、甘えん坊で寂しがりやな傾向がありますので、多くの時間を過ごせる人に向いています。孤独になると問題行動をおこしやすく、お留守番には向いていません。

また、定期的にプロに頼んでトリミングが必要なため時間とお金がかかります。料金の目安は1回5,000円~13,000円です。

ミニチュアシュナウザーのしつけの3つの重要ポイント

1. 一貫性

ミニチュア・シュナウザーは、賢い犬種ですので自立した考えを持っています。
無理にいうことを聞かせようとしても上手くいきません。
飼い主が主導権を握り、徹底して一貫したしつけを行ってください。

2. 無駄吠え

ミニチュア・シュナウザーは、警戒心があり興奮しやすいことから吠えやすい傾向にあります。
吠え癖をつけないようにするには、吠えたら「ダメ」などと注意する、吠えるのを止めたら正しいタイミングで褒めるということを繰り返してみましょう。

また、最近は吠え癖防止のグッズなども発売されています。
そういったグッズを使ってみるのも効果的なしつけの方法です。

無駄吠えの悩みを解決!【ワンブル】の効果と口コミ評判

3.社会化

ミニチュア・シュナウザーは、いわゆる社会化期と呼ばれる生後6ヶ月くらいまでに他人や外部の刺激に慣れさせることが大切です。
早くからのしつけが今後の性格に大きく影響します。

7)要注意!飼育する場合に特に注意する3つのこと

1. 運動

子犬のミニチュアシュナウザーミニチュア・シュナウザーは、活発なので毎日の散歩が必要です。体力に合わせて1日2回30分程度の散歩が適切です。
精神的にも満足するドッグスポーツやゲームなどを行うとよいでしょう。

運動不足になると退屈して欲求不満になり問題行動をおこしがちになります。

2.グルーミング

ミニチュア・シュナウザーは、抜け毛が少なく扱いやすいですが、皮膚病予防のためにも定期的なシャンプーやこまめなブラッシングを行うようにしましょう。

トリミングはプロにまかせて2~3ヶ月に1度は定期的に行ってもらう必要があります。
ショードッグの場合はストリッピングと呼ばれる毛を抜く作業を行うことがあります。

3.病気

ミニチュア・シュナウザーは、がっしりと力強く健康的ですが、残念ながら遺伝的な疾患が多いことでも知られています。

購入先の情報収集をしっかり行い、慎重に子犬を選ぶことをオススメします。
また、病気の知識をつけて普段から犬を観察し、病気の早期発見に努めましょう。

ミニチュアシュナウザーが気をつけるべき病気とは?

1.尿結石(にょうけっせき)

尿結石は、腎臓、尿管、膀胱、尿道のいずれかに石や砂ができておしっこがうまく出せなくなる病気です。血尿がでたり、頻回にトイレに行くけれど尿量が少ない、排尿時に痛がることがあります。
重症になると尿が出なくなり、食欲もなくなります。ひどくなると命に関わることもあります。

2.白内障(はくないしょう)

獣医師の診察風景ミニチュア・シュナウザーは、若年性の白内障にかかりやすい傾向があります。
白内障は水晶体が白く濁り、瞳孔(どうこう)に白点がみられる病気で、症状が進行すると失明につながることがあります。

予防法はありませんが、早期発見により点眼薬での進行を遅らせる、外科手術により視力回復させることができます。

3. 進行性網膜萎縮症

進行性網膜萎縮症(しんこうせいもうまくいしゅくしょう)は、網膜が萎縮して正常に働かなくなる遺伝性の病気で、だんだん目が見えづらくなりやがて失明してしまいます。
もし発症してしまったら飼い主が環境を整えてあげることが重要です。

4.膵炎(すいえん)

膵炎はミニチュアシュナウザーがかかりやすい病気の一つで、膵臓(すいぞう)が作り出す膵液(すいえき)によって炎症を起こしてしまう病気の総称です。とくにメスがかかりやすいといわれています。

症状としては食欲不振や下痢、嘔吐、発熱、脱水症など。急性の膵炎ではとても強い腹痛を伴います。

膵炎の原因は色々ありますが、犬の場合は肥満や高脂肪の食事を続ける、殺虫剤の誤飲などが関連が高いです。

5.糖尿病

ミニチュア・シュナウザーは肥満傾向が強い犬種といわれているため、肥満が原因となる糖尿病にも注意が必要です。

糖尿病は血液中のグルコース(糖)を細胞内に取り入れるインスリンというホルモンの働きが悪くなることで血液中の糖分が多くなり、尿から糖が検出される病気です。

糖尿病が発症すると、食べているのに体重が減る、水を大量に飲むなどの症状が起こり、また上記の説明にもありますが白内障を併発することもあります。

そのため適度な食事と運動を心がけましょう。「可愛いから」「食べたそうにしているから」といって必要以上の量をあげてしまっては愛犬のためにはなりません。

ご家族でのしっかりとした健康管理が必要です。また上記のような症状が見られた場合は、すぐに動物病院へのご受診をおすすめします。

6.皮膚疾患(ひふしっかん)

皮膚疾患はシャンプーやトリミングで予防することはできますが、根治は難しく、投薬、食事、シャンプーなどで時間をかけて治療していく必要があります。毛が抜けにくい分、毛が伸び続けるのできちんとお手入れをして清潔にする事が大事です。

治療費の目安

参考ですが、各病気の治療費をご紹介しておきます。
動物病院は自由診療なので、治療費は地域や病院によって前後します。近所で実際に犬を飼っている方の口コミも参考にしましょう。もしあまりにも高額な場合はセカンドオピニオンも検討してください。

尿道結石:8~15万円
白内障:(手術の場合)20~30万円
(投薬治療)3,000~8,000円/月
進行性網膜萎縮症:1~3万円
膵炎:3~10万円
糖尿病:1~3万円/月
皮膚炎:平均15,000円/初診

ミニチュアシュナウザーの平均寿命

木の陰に隠れたミニチュアシュナウザーミニチュアシュナウザーの平均寿命は、12~14歳といわれています。

ほぼ小型犬の平均寿命と同じです。

参考までに小型犬の平均寿命ですが、だいたい14歳くらいです。

今回紹介した病気や普段の食事(ドッグフード)に気をつけてることで、寿命は長くなります。
このページの下のほうで、 ミニチュアシュナウザーにオススメのドッグフードを紹介していますので、気になる方はご確認ください。

人間とミニチュアシュナウザーの年齢比較表

ミニチュアシュナウザー 人間
新生児期 1ヶ月 1歳
社会化期 3ヶ月 5歳
6ヶ月 9歳
成長期 9ヶ月 13歳
1歳 15歳
成犬期 2歳 24歳
4歳 32歳
6歳 40歳
8歳 48歳
9歳 52歳
シニア期 10歳 56歳
12歳 64歳
14歳 72歳
16歳 80歳
18歳 88歳
20歳 96歳

ミニチュアシュナウザーの年齢計算式

ミニチュアシュナウザーは、2歳の時点で人間に換算すると24歳になり、3年目以降は1年に4歳分の歳を取ります。
計算式では下記の形になります。

年齢 = 24+(犬の年齢-2年)×4

ミニチュアシュナウザーを飼う場合の6つの心構え

1. ミニチュアシュナウザーの知識

ミニチュアシュナウザーを飼うにあたって性格やしつけのポイントなど、最低限の知識がないと適切な対応ができません。

2. 飼える環境か

飼い始めはしつけが完了していないので、吠えたり噛んだり様々な問題が出てきます。
そういった問題があるからといって、間違っても捨てるようなことは絶対してはいけません。

3. 家に人はいるのか

ミニチュアシュナウザーは人と一緒にいることを好みます。

また、犬が何か病気などになった時に対処してくれる人がいなければ、ミニチュアシュナウザーは一人で苦しい思いをしてしまいます。

4. 一生責任持てるか

犬は10年以上生きますが、途中で飼うのをやめることはできません。犬が幸せに一生を過ごすためにも一生責任を持つことが重要です。

5. 経済的余裕

食事代、医療費、ケア代など支払うことができる経済的余裕は絶対に必要です。
とくに医療費は人間のように保険が適用されないため、予想より高額です。最低限ペット保険などにはいるなどの準備も必要です。

6. 愛情

その時の流行など一時的な気持ちでは、犬の世話などできません。
飼うからには、たくさんの愛情をもって世話をしなければなりません。

ミニチュアシュナウザーにおすすめのフード

ミニチュアシュナウザーにおすすめのドッグフードは「モグワン」です。

動物性のタンパク質が50%も含まれていて、ミニチュアシュナウザーのように小さいのに運動が大好きな犬種にぴったりです。しかも栄養価が高いのでミニチュアシュナウザーの毛艶も良くなります。

値段は少し高いですが、安いドッグフードのような合成添加物も使っていないので、安心して食べさせてあげることができます。

それに高タンパク質のわりにカロリーが低いので、肥満のコントロールがしやすいところもオススメ!

モグワンの画像

しかも原材料は、人間が食べても大丈夫な高品質のものを使っていて、原材料の品質、栄養バランスともに最高クラスですよ。

(安いフードは人間の食品では禁止された添加物や材料が使われていて、病気の原因となります。)

モグワンは量販店やAmazon、楽天では売っていないので公式サイトから購入してください。

『モグワン』の公式サイト  

獣医師も推薦する!モグワンドッグフードの口コミ評判まとめ犬が食べると危険な人間の食べ物

ペットにする喜び、ミニチュア・シュナウザーを飼う魅力とは

1. 可愛く洗練された風貌

ミニチュア・シュナウザーの魅力のひとつは、やはり見た目の可愛らしさです。
口ひげをたくわえたような風貌は、可愛くてどこか洗練された魅力もあります。

2. 最良の家庭犬

ミニチュア・シュナウザーは、利口で活発、飼い主には愛情深くて忠実な犬種です。
その愛らしい性格から「最良の家庭犬」といわれるほどです。



今回のまとめ

1)ミニチュア・シュナウザーの性格の3大特徴は、明るい、賢い、警戒心。

2)ミニチュア・シュナウザーのオスとメスでの性格の違いは、オスは活動的で支配的、攻撃的、メスは自立しているが頑固な傾向。

3)ミニチュア・シュナウザーを飼う人に向いている3つのポイントは、アクティブな人、リーダーシップのある人、お金と時間をかけられる人。

4)ミニチュア・シュナウザーのしつけの3つの重要ポイントは、一貫性、無駄吠え、早くから。

5)ミニチュア・シュナウザーの飼育に関しての3つの注意点は、運動、グルーミング、病気。

6)ミニチュア・シュナウザーが気をつける病気は、レッグペルテス病、白内障、進行性網膜萎縮症、尿結石、皮膚疾患。

7)ミニチュア・シュナウザーを飼う魅力とは、可愛く洗練された風貌、最良の家庭犬。

ミニチュアシュナウザー関連する記事


こちらのページでは、当サイト「ペットナビ」で紹介している犬の「しつけ」や「悩み」「病気」に関する記事をまとめています。 また、犬種別のしつけや性格の記事もありますので、気になる方
  • color
  • size
  • Material
  • Country

この記事を書いた人

YOKO

YOKO

ペットナビの管理人のYOKO(男)です。
動物好きで犬や猫はもちろん、ウサギやハムスター、多くの昆虫などを飼ってきた経験があります。少しでも動物を飼いたい方のためになる情報を紹介したいです。

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新の情報をお届けします